LOOSEJOINTS Barnzley / It's the joint WHITE

¥5,280 通常価格 ¥8,800
単価 per
Tax included.

2005年、編集者の佐藤 俊により東京で設立されたクリエイティブ・レーベル兼プラットフォーム。
雑誌編集、広告制作、Tシャツレーベル、エキシビジョンの企画から、CD、12インチレコードのリリースなど、その時々に応じて制作・発表するメディアを自由自在に横断。多岐にわたるフィールドと、五木田智央、EYE(BOREDOMS)、宇川直宏、ILLDOZER、SKATETHING、WANTO など親交の深いアーティストとの協働で好事家の評価を得た。突然の小休止(being stoned…)を経て、2019年1月復活。

LOOSEJOINTS Barnzley / It's the joint WHITE

BARNZLEY
シャツレーベル”Wemblex”の創業者。 1988年、イギリスのセカンド・サマー・オブ・ラブ・ムーヴメントは、春からブレイクし て、夏にはイギリス全土の社会現象となった。実は、その到来を予言していたかのような 一冊の雑誌が存在する。 i-Dマガジン1987年12月1988年1月合併号である。 表紙のスマイリーフェイスのアートワークの製作時期は1987年11月。デザインは、当時 i-Dのスタイリストであり、CHANEL No.5(ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館に 展示)、Hermes、GucciのブートレグTシャツを1987年にイギリスと日本で流行らせたバーンズリーだ。 当時、Hermes、Gucciは全くイケているブランドではなく誤解を恐れずにいえばストリートでは”死んでいた”。 これらのNYヒップホップ的カルチャー文脈の視点で作られたブートレグTシャツは、本家によってブートレグされて2018年にリリースされ ている。 マルコム・マクラーレンの文脈を引き継ぐバーンズリーは1993年に Acupuncture、1997年にLowrider London、2002年にZolter the Maginificient、2007年にA Child of Jago、2015年にThunders UK、2018年にWemblex、2019年に .wave Instituteなどに携わった「生きるロンドン・ストリートカルチャー」。 日本との交流も深く、数多くのコラボレーションが今もなお続いている。

サイズ(cm)
M 肩幅46 身幅49.5 着丈71.5 袖丈19.5
L 肩幅51 身幅55 着丈76 袖丈21.5
XL 肩幅56 身幅60 着丈80 袖丈23.5

Cotton100%, Made in Japan