LOOSEJOINTS Hair Stylistics aka V.O.G. / Consutruction Worker and Friends WHITE

¥5,280 Regular price ¥8,800
Unit price per
Tax included.

2005年、編集者の佐藤 俊により東京で設立されたクリエイティブ・レーベル兼プラットフォーム。
雑誌編集、広告制作、Tシャツレーベル、エキシビジョンの企画から、CD、12インチレコードのリリースなど、その時々に応じて制作・発表するメディアを自由自在に横断。多岐にわたるフィールドと、五木田智央、EYE(BOREDOMS)、宇川直宏、ILLDOZER、SKATETHING、WANTO など親交の深いアーティストとの協働で好事家の評価を得た。突然の小休止(being stoned…)を経て、2019年1月復活。

LOOSEJOINTS Hair Stylistics aka V.O.G. / Consutruction Worker and Friends WHITE

MASAYA NAKAHARA a.k.a HAIR STYLISTICS
80年代末から「暴力温泉芸者」名義で音楽活動を続け、1990年、アメリカのインディペンデントレーベルから「暴力温泉芸者=Violent Onsen Geisha」名義でスプリットLPをリリース。その後も『OTIS』『QUE SERA,SERA(THINGS GO FROM BAD TO WORSE)』などのアルバムを発表。ソニック・ユース、ベック、ジョン・スペンサー・ブルース・エクスプロージョンらの来日公演でオープニング・アクトに指名され、1995年のアメリカ・ツアーを始め海外公演を重ねるなど、海外での評価も高い。97年からユニット名を「Hair Stylistics」に改め活動。2004年にアルバム『custom cook confused death』を発表以降、数多くの作品のリリース、ライヴなど精力的な活動が続いている。また、音楽活動と平行して映画評論や小説家としても活躍。2001年に『あらゆる場所に花束が…』で三島由紀夫賞、2006年に『名もなき孤児たちの墓』で野間文芸新人賞を受賞。2008年に『中原昌也作業日誌 2004→2007』(boid)でBunkamuraドゥマゴ文学賞を受賞。多岐にわたる活動で知られる。 2009年3月に1年をかけて毎月リリースされたCDアルバム『Monthly Hair Stylistics』シリーズ(Boid)が完結後も、CD-Rで膨大な数のリリースを続けたほか、Black SmokerからミックスCDなどもリリースしている。 7月にはエッセー集『人生は驚きに充ちている』(新潮社)の発売を控えている。

サイズ(cm)
M 肩幅46 身幅50 着丈68 袖丈20
L 肩幅51 身幅53 着丈74 袖丈21
XL 肩幅57 身幅59 着丈76 袖丈22

Cotton100%, Made in Japan