GRATEFUL DREAD

古着のバイヤーでもある染め師がアメリカで出会うタイダイではない"今着たいタイダイの探求"として、立ち上げたプロジェクトブランド。
あくまでアメリカのオリジナルにリスペクトを込めたうえでのヒニクともとれるブランド名は、氏ならではの遊び心。
1点ずつ設計され、計算された染めは大量生産を得意とするアメリカ物とは一線を画す仕上がりとなっています。